
子どもの“いまとこれから”会議 presents『Dialogue』
カタリバは、10代の子どもたちが意欲と創造性を育める社会を目指して、様々な取り組みをしてきた設立から25年目の認定NPO法人です。Dialogueはそんなカタリバの主旨と思いをともにするゲストと共に、支援の輪を広げて行こう!というプログラムです。
7月26日の放送では、国内外の美術展、企画展、芸術祭を数々プロデュース、「大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ」や、「瀬戸内国際芸術祭」でも総合ディレクターを務めるアートディレクター・北川フラムさん。
根差す芸術祭は、過疎や少子化に悩む地域の改題解決に寄与し、その地域で関わる人たちに様々な影響を与えてきましたが、それが始まった経緯や思いについてお話を伺いました。原点にあったのは阪神淡路大震災とのこと。
聞き逃した方は、radikoやpodcast、または「カタリバ」ホームページに掲載のレポートをご覧ください。
🔗 https://jfn-pods.com/program/300013265
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毎週日曜日 8:30am - 8:45am
子どもの“いまとこれから”会議 presents『Dialogue』
DJ: 今村久美
ハッシュタグ:#子どものいまとこれから会議
番組をradikoで聴く▼
https://radiko.jp/r_seasons/10032586
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